anthy-6502-0kw1.src.rpm
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらどうぞ。
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらどうぞ。
anthy-6502-0kw1.src.rpm が、うまいったので、気をよくして、uim-0.4.6 に挑戦。
結果 : 惨敗
・ アプレットはパネルに addin できるが、動かない。 (漢字キーを押しても日本語モードにならない)
・ アプレットの設定ボタンを押すと、インプットメソッドのリストが出るはずだが、何も表示されない。
・ XEmacs のみ、シフト+漢字キーでモードが変わり、入力できる。
特殊文字の入力メニューが変更されたりで、動くとよさそうなんだけど。
一応、漢字キーパッチは作りなおしたんだが・・・。
インストールファイルに抜けが有るとか、スペックの不備だなー。たぶん。
# Fedora 用のモノを rebuild すると動いたりして。
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットです。
# 安定版リリースの最新版は、 anthy-6300d です。
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットです。
# 安定版リリースの最新版は、 anthy-6300d です。
anthy-6506-0kw1.src.rpm の、スペックを VineSeed の、モノと交換して、パッケージングを、変更した。
ソースは、anthy-6506-0kw1.src.rpm と、同じです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
VineSeedPlus の、SRPM 弄って gkrellm-2.2.5-0kw1.src.rpm を、こしらえた。
GKrellM のプラグインで、gkrelluim というのが有って、UIM を、GKrellM から弄れたら良いなと思った。
結果: gkrellm-2.2.5-0kw1 は、動いてる。 動いてるが肝心の UIM プラグインは、単に状態を表示するだけ。
IM の選択は変えられるが、特に状態の変更はできない。
gkrelluim-0.0.3 だと変更できるそうだが、UIM-0.4.6 が、必要とのこと。
uim-0.4.6-0kw1.src.rpm は作ったが、失敗して、まだ動いてない。
残念。
とりあえず、こちらに、置いておきます。
宿題だな。
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットです。
# 安定版リリースの最新版は、 anthy-6300d です。 (Vine 正規リリースからどうぞ。)
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# 安定版リリースの最新版は、 anthy-6300d です。 (Vine 正規リリースからどうぞ。)
Lifereaは、GTK+ 版の RSS/RDF リーダーです。
SourceForge New Releases の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
Sylpheed-1.9.11 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
( VineSeed からのリリースを待ちきれなかった。 たぶん今晩あたりかな? )
spec は、VineSeed のモノを、そのまま使って、パッチを修正しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
SourceForge New Releases から、リリースアナウンス出てたので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (Vine 正規リリースからどうぞ。)
やっと、なんとかなった。
結果的に、Vine の Spec を削除して、 Tar 玉の中に有る Spec をベースに追記した。
使用時には、
/usr/share/doc/spamassassin-3.0.3/user_prefs-20030716 を、
~/.spamassassin/user_prefs に、コピーし、
/usr/share/doc/spamassassin-3.0.3/sample-japanese-local.cf-20050219 を、
/etc/mail/spamassassin/local.cf に、コピーしてください。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
詳しいセットアップは、こちらが、参考になると思います。
上記のドキュメントを書かれた、TLEC の、松田陽一氏に心より感謝します。
追記 (2005.05.27)
post したパッケージの起動スクリプトに間違いがあって、
X-Spam-Checker-Version: SpamAssassin 3.0.3 (2005-04-27) on ****.****.jp
以外のヘッダが add されてなく、結果的に、振り分けできませんでした。
修正箇所は、/etc/init.d/spamassassin の起動スクリプトの、
---------------------------------------------------------------
SPAMDOPTIONS="-d -c -C /etc/mail/spamassassin -m5 -H"
---------------------------------------------------------------
の、-C オプションが不要です。
一応、こちら に、訂正したものを置いてます。
どうも、すみませんでした。
5月24日に post したパッケージの起動スクリプトに間違いがあって、
X-Spam-Checker-Version: SpamAssassin 3.0.3 (2005-04-27) on hoge.fuga.jp
以外のヘッダが add されてなく、結果的に、振り分けできませんでした。
修正箇所は、/etc/init.d/spamassassin の起動スクリプトの、
---------------------------------------------------------------
SPAMDOPTIONS="-d -c -C /etc/mail/spamassassin -m5 -H"
---------------------------------------------------------------
の、-C オプションが不要です。
一応、こちら に、訂正したものを置いてます。
どうも、すみませんでした。
追記
あたしは、松田陽一氏 の、ページ冒頭の user_prefs を、使わせて貰ってます。
かなり、過激な日本語スパム対応です。 感謝。
SourceForge New Releases から、リリースアナウンス出てたので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (Vine 正規リリースからどうぞ。)
Sylpheed-1.9.12 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
spec は、VineSeed のモノを、そのまま使って、パッチを修正しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
Subtitle の、ページを見て、「なにかなー?」 と思って、SRPM を引っ張ってきた。
rpm --rebuild --target i686 gtk2_prefs-0.4.0-1ash.src.rpm すると、
「 libstdc++-devel が必要だ。」 と、宣う。
spec を、libstdc++3 libstdc++3-devel に書き換えてrebuild 。
冒頭に、ワーニングの嵐がでたが、バイナリは出来た。
インストールして、おそるおそる起動。
・・・。
なーんだ、ただのテーマセレクタ。 ただ、選択項目は多いような。
あたしは、要らないので、rpm -e gtk2_prefs-0.4.0-0kw1 。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
SourceForge New Releases から、リリースアナウンス出てたので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (Vine 正規リリースからどうぞ。)
そもそものきっかけは、象歩の tk-8.4.6-0vl1.1 のリリースアナウンス。
いろいろ見てたら、 /usr/local/src/Tk-804.027 が、有る。
rpm qa|grep perl 見ると、perl-Tk-804.026-0vl1 が有る。
tar 玉は、もういらんよなー。 と、思って、make uninstall 。
走らない。 ん? uninstall されてる。
rpm ql perl-Tk-804.026-0vl1 見ると、インストール先は、perl の 5.8.2 。
perl-5.8.6-0vl1 が、入ってるのに。
Mozilla みたいに、下位バージョンのフォルダ見てるんだろうけど・・・。
perl-Tk-804.027 のパッケージ作ろー。
spec は、VineSeed のモノを、そのまま使って、ソース更新のみです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# でも、こんな事やってたら、キリがないな〜。
# TK は、tk-8.4.6-0vl2 リリースを、待って入れます。 ^ ^;
Sylpheed-2.0.0beta1 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスを受けて、ウチのパッケージを、更新しました。
今回の目玉は、「迷惑メール対策支援機能」。
./configure --help 見ても、それらしきオプションは無し。
まーいいや。 とりあえず、Test パッケージ だ〜。
spec は、VineSeed のモノを、そのまま使って、パッチを修正。
いつも思うが、コンパイルエラー少ないねー。 と言うより、無い。
まー、とりあえず、起動。
「設定→全体の設定→迷惑メール」 と、いうのが増えてる。
デフォルトで、bogofilter の設定が有る。
でもこれは、「学習コマンド」 の、設定。
迷惑メールコマンドその物の設定が無い。
おまけに、pop3s の接続に失敗する。 なぜ?
それ以外では、特に変な挙動はないように見えるが。
えっ?
bogofilter 以外のフィルタエンジンは使えないの? なんか、よくわからない。
とりあえず、今までどおり、fetchmail 経由で、spamassassin ( spamc ) を、呼び出して使用。
がっくり。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
pop3s の接続に失敗するのは、qpopper-4.0.8 がリリースされた時、
「 --with-openssl 」 オプション付きで rebuild するのを忘れてた。
SRPM を、こちらに、置いときます。
詳細は、こちらが、参考になると思います。
# TODO に、「 S/MIME 」 機能の実装が有る。 超期待。
追記 (2005.6.10 22:15:05)
ML に、質問したら、作者の山本氏から、丁寧な解説があった。(感謝)
振り分けフィルタに「コマンドを実行」というメニューが追加されている。
これで、エンジンを呼び出すんだそーな。
へぇ〜〜。
頭が硬直してるなー。 これはいいかも。
おちゅ〜しゃは GTK+2 を使用した、2ちゃんねる用ブラウザです。
2ちゃんねるは、膨大なサイトなので、目的の所にたどり着くのが大変。
あたしは、とても愛用してます。 これを使うと、Firefox で、2ちゃんねるを見ようとは思わなくなります。 ^ ^/
VineSeed の、ochusha-0.5.7.2-0vl2.src.rpm の、ソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
Sylpheed-2.0.0beta2 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスが出たので、ウチのパッケージを、更新しました。
今回は、バグフィクス中心。
リリース間隔が短いですねー。 すごいすごい。
あたしが作らなくても、今晩にはVineSeed 版が、up されるだろうけど。
まー、新物好きということで。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
# TODO に有る、「 S/MIME 」 機能の実装を切に希望。
# 追記 (2005-6-16 23:01:42)
# 迷惑メール関連の設定を全般の設定に統合したのは正解。 断然、こっちが分かりやすい。
# 追記 (2005-6-17 00:22:55)
# また変な、バージョンナンバー付けたみたいですが、VineSeed 優先ということで御容赦を。
Sylpheed-2.0.0beta2 ( development )
に、上記の Subtitle の、パッチを当てました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
SourceForge New Releases から、リリースアナウンス出てたので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (VineSeed 正規リリースからどうぞ。)
Sylpheed-2.0.0beta3 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスが出たので、ウチのパッケージを、更新しました。
GPGMEとOpenSSLのサポートがデフォルトで有効になったので、
%configure のオプションから、--enable-ssl --enable-gpgme を、削除しました。
また、sylpheed-addressadd.patch.gz がマージされたので、
%patch1 -p1 -b .addressadd を、削除しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
SourceForge New Releases から、リリースアナウンス出てたので、ウチのパッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (VineSeed 正規リリースからどうぞ。)
Sylpheed-2.0.0beta4 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスが出たので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
SpamAssassin-3.0.4 が、リリースされたようなので、ウチのパッケージのソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちら からどうぞ。
Sylpheed-2.0.0beta5 は、GTK2版の MUA です。 ( development )
sylpheed-announce-ML の、リリースアナウンスが出たので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
Liferea は、GTK+ 版の RSS/RDF リーダーです。
SourceForge New Releases に、リリースアナウンスが出てたので、ウチのパッケージを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
御注意
liferea-0.9.2-0kw1.src.rpm までは、「更新」が起こると、ヘッドラインのサマリがダ〜〜ッと、
ペインとは別に表示されてましたけど、liferea-0.9.3-0kw1.src.rpm では、配信元のタイトルのみ
表示されます。
あたしは、この方が良いんですが、パッケージングのミスなのか、仕様変更なのか分かりません。
御注意ください。
SourceForge New Releases から、リリースアナウンス出てたので、ウチのパッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (VineSeed 正規リリースからどうぞ。)
VineSeed の、scim-anthy-0.5.1-0vl1.src.rpm が、
自家用の scim-1.3.0-0kw1.src.rpm との依存関係で、
apt-get で、ずっと保留されてたのが嫌で、rebuild しただけです。
パッケージネーム以外、な〜んにもいじってません。
よって、パッケージは公開しません。
# scim は、嫌いなので使わないと思う。 ハハハ。
しかし、anthy は、バージョン上がるたびにお利口さんになっていきますねー。
uim も、いっしょ。 (uim-0.4.7-0vl2 は、良いぞー。)
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (VineSeed 正規リリースからどうぞ。)
V2.0.0 リリース、おめでとうございます。
VineSeed の正規リリースを待ってましたが、まだ出てないので、こしらえました。
ソースの更新のみです。
----------------------------------------------------------------
rpm -Uhv sylpheed-2.0.0-0kw1.i686.rpm
パッケージ sylpheed-2.0.0-0vl0.0rc (sylpheed-2.0.0-0kw1 より新しいもの) は既にインストールされています
----------------------------------------------------------------
との事なので、rpm -Uhv --force sylpheed-2.0.0-0kw1.i686.rpm で、入れたです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
----------------------------------------------------------------
This is another bugfix release to fix the remaining bugs before declaring 1.0.
----------------------------------------------------------------
だそうな。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
おちゅ〜しゃは GTK+2 を使用した、2ちゃんねる用ブラウザです。
今日、リリースされたソースに交換しました。
本家曰く、バグフィックスリリース出そうです。
2ちゃんねるは、膨大なサイトなので、目的の所にたどり着くのが大変。
あたしは、とても愛用してます。 これを使うと、Firefox で、2ちゃんねるを見ようとは思わなくなります。 ^ ^/
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
# VineSeed の最新版は、 anthy-6508 です。 (VineSeed 正規リリースからどうぞ。)
sylpheed-2.1.x は、sylpheed-2.2.0 への開発ブランチということです。
sylpheed-2.1.0.tar.bz2 へ、ソースを更新しました。。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
ソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思います。
自家用パッケージのソースの更新です。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースの更新です。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
できれば、VineSeed の、正規リリースをお待ち頂いた方が良いかと思いますが、
# VineSeed は、「開発ブランチ」 と宣言されているリリースを、追いかけるのかいな?
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
自家用パッケージのソースの更新です。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
追記 ( 2005.8.31 00:45:00 )
http://sourceforge.net/forum/forum.php?forum_id=492317
Summary: 0.9.7 Makefiles are broken
との事で、そのままでは動きません。
うちでは、
/usr/lib/liferea/liblihtmlm ---→ /usr/lib/liferea/liblihtmlm.so (シンボリックリンク)
/usr/lib/liferea/liblihtmlg ---→ /usr/lib/liferea/liblihtmlg.so (シンボリックリンク)
で、とりあえず動かしてます。
0.9.7b を、準備中との事です。
リリース、お待ちしてます。 ^ ^/
自家用パッケージのソースの更新です。
Summary: 0.9.7 Makefiles are broken
に対する、バグフィックス版で、
This should fix the Makefile problems of the 0.9.7 tarball.
との事。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースの更新です。
This release fixes some keyboard handling issues introduced in 0.9.7.
It also contains some translation updates. Please upgrade!
との事。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースの更新です。
freshmeat.net で見付けたが、Seed のパッケージは結構古かったのね。
あたしのような堅気の衆は、いつも使う物じゃないですけどね。
いざ、172.0.0.1 へスキャン。
結果:
「Service Info: Host: xxx.xxx.jp; OS: OpenBSD」 ですと。
あたしは、VineSeed Linux ですから。 残念!!
しかし、「Running: Linux 2.4.X|2.5.X|2.6.X」 と、言うメッセージも有る。
なぜ?
このパッケージは没?
まー、Testパッケージですから。
Seed からリリースされれば、即入れ換えます。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# sylpheed-default-browser.patch をはずしましたけど、有った方が良いね。
# 次のとき、入れます。
チョッと SCIM 試してみようと思って、ついでに scim-uim も 0.1.4 に up。
その他は、Seed 製。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
気になることが一つ。
XEmacs 等の一部のアプリで、インライン変換が出来ない。
必ず、入力ウインドウが出る。
しかし、「おちゅーしゃ」「Firefox」では、インライン変換出来てる。
候補ウインドウも適切な場所に出てくる。
2ch の、SCIM スレッドに同一内容をポストした。
気が向いたら、誰かレスくれるでしょう。 ^ ^;
rxvt や XEmacs に SCIM で、日本語インライン入力しようとがんばってみたが、今のところだめ。
要するに、xim 依存のモノがうまくいかない。
デビアン君の設定はグーグルで引っかかるが、周辺環境が Vine とは、全然違う。
とりあえず、何の問題もない uim-xim に、戻した。 ( setime anthy )
あー。 くそ。 敗北感。
疲れた。
自家用にパッケージのソースを更新しました。
「 Development version 」 との事です。
「 uim-0.4.8-anthy-use-with-vi.patch 」 が、丸々取り込まれたようです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
SpamAssassin-3.1.0 に、自家用パッケージのソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちら からどうぞ。
自家用パッケージのソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# 以前は良く使いましたけど、今は Rox 中心です。
# 知らない間に、本家が変わったんですね。
自家用パッケージの、ソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# spec、patch 等は、sylpheed-2.1.2-0vl1.src.rpm より流用です。
# たぶん、明日あたりに Seed 版が出ます。 < 意味ね〜。
# 新モノ好きですから。 ハハハ。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# このパッケージは、anthy-ss と、呼ばれる開発版のスナップショットがベースです。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# anthy-ss が連日リリース。 なんか有ったんですかねー。
これの件を、VineSeed-Plus-ML に投げたら、Testを依頼されたので、早速やってみた。
結果
・ 上記の本家から rox-2.3.tgz を再取得してソースを交換し rebuild 。
/usr/apps/ROX-Filer/ROX-Filer.dbg could be a corrupted or intended virus
・ 2005.10.14 付けの CVS を取得し、 rebuild 。
/usr/apps/ROX-Filer/ROX-Filer.dbg could be a corrupted or intended virus
と言う訳で、変化無し。
F-Prot の誤認だと思うんだけど。
誤認されてもしょうがない様な事してるに一票。
CVS からの Test パッケージを、「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
御注意
ソースが、 rox-2.3.tgz なってますが、中身は 2005.10.14 付けの CVS です。
その他、man ページが入ってないなど、Test のみを目的にしてます。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
# こんなに毎日、スナップショットを追いかける必要無いんですけどねー。
自家用パッケージの、ソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
何故か、以前から自宅の Postfix で SMTP-AUTH が LOGIN 認証しかできない。
build 環境も変わったし、 rebuild したら行けるんじゃ無いかとやってみたが、はずれ。
・・・ m4 ・・・ といったワーニングが大量に出る。
m4 パッケージか、cyrus-sasl が腐ってる? あたしにゃお手上げ。
まーぁ、 TLS も併用してるし、第一ウチの MTA のアドレスは公開してない、純粋なテストサーバ。
一応、安全ということにしておこう。
パッケージは上記の理由で公開しません。 悪しからず。
# J-COM さんは、問題ないので、Sylpheed のせいじゃないです。
自家用パッケージのソースを更新しました。
cxplorer-devel と呼ばれる、開発版リリースのSRPMです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
以前頂いた、Yasumichi 氏のコメントより引用します。
----------------------------------------------------------------
現メンテナのYasumichiです。cxplorerの特徴について宣伝させてください。
* 外部コマンドを積極的に活用したフロントエンド指向(?)
* ディレクトリツリーとディレクトリ内のファイル一覧、ファイルのプレビューの3ペイン構成
* MIMEタイプ毎に設定可能な外部コマンドによるファイルのプレービュー
* ファイル名の表示に外部フィルタを使う事により、Shift-JIS、EUC-JP、UTF-8ファイル名の混在環境でもファイル名の表示が可能
* ドラッグ&ドロップによるファイルの移動
* 外部コマンドを追加可能な『送る』メニュー
* ファイルの削除、名前の変更、パーミッションの変更など基本的なファイル操作
* ディレクトリのブックマーク機能
ちなみにSeedにはバイナリパッケージupしてます。
----------------------------------------------------------------
自家用パッケージのソースを更新しました。
cxplorer の、ベースライブラリのSRPMです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用にパッケージのソースを更新しました。
「 Development version 」 との事です。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
舌の根が渇かぬうちになんですが、暇だったので、
自家用パッケージの、ソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
自家用パッケージの、ソースを更新しました。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
動いた、動いた。 バンザーイ。
やっぱり、ファイラーは使い慣れた軽いのが良いねー。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
因みに、rox-2.4.1 は、「 Current testing version: 2.4.1 (GTK 2.4 or later) 」 との事。
あくまでも、自己責任でどうぞ。
嵐のようなパッケージラッシュの中、数日中に正規パッケージがリリースされると思うが・・・。
自家用パッケージの、ソースを更新しました。
Seedのポストを見て、--with gtkspell オプションを有効にしました。
サルには違いが分かりません。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ
# しかし、Seedのパッケージラッシュはすごいなー。
# 破棄/保留になるパッケージが多いので、様子を見てます。
# たぶん、gnome 関連は、もう一回 upされるな。 たぶん。
# プロジェクト/パッケージャのみなさん、お疲れさまです。
自家用パッケージのソースを、更新しました。
御注意
このパッケージは「anthy-ss」と呼ばれる、開発版スナップショットがベースです。
極端に不安定になることもありえます。自己責任で御使用ください。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
参考サイト
Qpopper で SSL を利用する
自サイトの MTA 関連環境は、postfix-tls、 amavisd、 f-prot、 openssl、 qpoper、 spamassassin 。
いつの頃からか、Qpopper の認証エラーで、自サイトのメールが読めなくなっていた。
理由はわかってる。
openssl、pam 等の環境パッケージに追従してメンテナンスしてないから。
Qpopper の rebuild だけのはず。
一応、パッケージの更新をして、reboot。
問題なし。
試して見たいという奇特な方は、こちらからどうぞ。
御注意
自サイトは、xinetd へ移行してるので、inetd 前提の本パッケージはエラーが出ますが、正常に使えてます。
勿論、/etc/xinetd.d へのエントリー追加はご自分でお願いします。
いつの頃からか、起動時に「/sbin/salsa がない。」と、メッセージを吐くようになった。
FC から、ソースをパクって、spec を修正。
出来上がった、バイナリをみると「/usr/sbin/salsa」になってる。(オバカ)
待てよ。 「/sbin/salsa がない。」と、言ってるスクリプトのパッケージを修正すべきだろう。
と言う訳で、同様のエラーが出てる人は、 /sbin/salsa へ、シンボリックリンクを張る必要が有りますが、エラーは出なくなります。
「試したい」と言う、奇特な人は、こちらからどうぞ
VineSeed から、alsa-utils-1.0.12-0vl1.src.rpm がでたが、salsa が含まれてないため、起動時に udev がワーニングを吐く。
嫌なので、FC5 からパクって追記。
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プライベート用パッケージのソースのupdateです。
「試してみたい。」 という、奇特な方は、こちらからどうぞ。
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先の認証局証明書の詳細は不明ですが、確認メッセージが出るのは、セッション最初の1回の様です。
【[sylpheed-jp:10138] Sylpheed 2.3.0rc released】より引用
> * 証明書の検証のキャンセルが現在の接続のみに適用されるようにしまし
> た。
---------------------------------------------------------
* SSL certificate of pop.home.ne.jp previously accepted
---------------------------------------------------------
# コンパイルエラーが出てる様ですが、一応使えてます。
# あくまで、プライベートパッケージです。ご注意を。
「[sylpheed-jp:10141] Re: Sylpheed 2.3.0rc released」以降
パッケージには、CA証明書が入っていないので、SSLラッピングしてる場合は送受信のたびに、「鍵を受け入れるか?」の確認画面が出てきます。
FC6 の場合だと、
/etc/pki/tls/certs/ca-bundle.crt を、~/.sylpheed-2.0/certs.crt
にコピーすると、CA証明書の確認画面はでなくなりました。
Seed は、パッケージが近日中に公開されると思いますが、バンドルされるでしょ。たぶん。
プライベート用パッケージのソースのupdateです。
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# むしろ Firefox。FC6純正は、1.5.0.9 のまま。
# そろそろ 2.0系に上げても良くないですかね〜。
gripが諦めきれずに、ググて見つけた、「gripが起動できず」の内容を適用した、プライベート用パッケージを作ってみた。
grip.c の関数MakeAboutPageの中の
char versionbuf[20];
を、
char versionbuf[30];
に変更。
お〜。起動したぜ。 楽曲データも読んでくれている。 ^^/
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良い気になって、grip-3.3.1 の、FC6用パッケージを作ってみた。
起動はする。リッピングもする。しかし、ファイル名等に日本語文字が有る場合は、成果物が保存されない。
やれやれ。リベンジ。そのうち。
(だって、リッパーである lame 等の皮ですから。多少古くても何の問題もない。)
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何が有っても知りませんよー。
IMエンジンであるAnthyの、FC6用プライベートパッケージのソースのupdateです。
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IMエンジンであるAnthyの、FC6用プライベートパッケージでパッチ群の更新をしました。
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Anthyの、FC6用プライベートパッケージのソースのupdateです。
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参照先 anthy_dict_01
> wiki-analyzed-20070303 を改変してメイン辞書に据えた
辞書が以前に比べ、倍以上になっていますが、かなり良いような気がします。
感謝。
FC6用プライベートパッケージのソースのupdateです。
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# 更新内容がWin向けの様ですので、パッケージの意味は無いかもね。